JR北海道が「維持困難路線」を公表してから、2017年11月18日でちょうど1年。
北海道新聞の「シリーズ評論」にて、専門家や学識経験者6人の方々のお考えが掲載された「維持困難路線」公表1年が連載されておりましたので、記事をアップしました。
記事はコチラ(A3)(PDF 約1.7MB)

各回の日付、タイトル、お名前は以下のとおりです。
① 2017.11. 8 「存続へ できる協力する」  名寄市長 加藤 剛士氏   
② 2017.11. 9 「複数の移動手段保証を」  関西大教授  宇都宮 浄人氏  
③ 2017.11.11 「『地域と汗』第一の役割」 北海道副知事   山谷 吉宏氏   
④ 2017.11.14 「見直し議論 道の主導で」  神戸大学大学院教授 正司 健一
⑤ 2017.11.15 「速さより『文化的価値』」 いすみ鉄道社長 鳥塚 亮氏   
⑥ 2017.11.16 「沿線に赴き 今後も協力」  JR北海道労組書記長 笹森 哲也氏

スポンサーリンク スポンサーリンク